祇園辻利の歴史は、1860年(萬延元年)、屋号を初代・辻利右衛門の名より「辻利」とし、京都府山城国宇治村(現・京都府宇治市)にて宇治茶の製造と販売を開業したことに始まります。のちに京都・祇園を礎とすることから、「祇園辻利」と改名いたしました。

 

祇園辻利が最初につくったアイスで、今も昔も変わらず同じ味をお届けします
祇園辻利 抹茶アイスクリーム
お茶屋がつくる抹茶アイスは大手メーカーに追随するものではなく、「茶」にとことん拘り、上質な抹茶をふんだんに使用した「抹茶アイスクリーム」が出来上がりました。色、味ともに大変優れた商品です。
販売価格 390円(税込421円)

昔ながらのアイスキャンディーはあっさり抹茶とあずきのストレート風味
祇園辻利 抹茶あずきキャンディ
外側は抹茶氷でつくられていて、内側にはあずきのこしあんが入っています。甘さ控えめな抹茶の味がダイレクトに伝わり、あずきとの絡み具合も良く、喉ごしの良い昔ながらのアイスキャンディーに仕上がってます。
販売価格 260円(税込281円)

職人のこだわりが生んだ驚きの食感は冷和菓子
祇園辻利 茶翠 抹茶大福
抹茶大福は米の産地新潟県の工場で製造しており、特に抹茶アイスを包んだ餅は薄くのばし、上品な大福に仕上げています。中には濃厚な抹茶密が入っています。
販売価格 460円(税込497円)

上品なお抹茶と小粒の小倉あんとの奏でるハーモニーは夢心地
祇園辻利 茶翠 抹茶アイスもなか
アイスの中には小倉あんが入っており、小粒の上品な味が特徴の小豆(十勝産)を使用している。甘さ控えめでほろ苦い抹茶アイスとの相性が抜群である。菊の御紋模様をかたどった最中で覆っている。
販売価格 360円(税込389円)

抹茶とホワイトチョコの絶妙なバランスを一口アイスに凝縮
祇園辻利 一口アイス
カップアイスでは量が多くてと言うお客様のお声により企画製造化された商品。1粒ごとに個包装されホワイトチョコでコーティングされているが、あっさりとした抹茶とチョコの甘みが絶妙なバランスで何度食べても飽きの来ないアイスとなっている。
販売価格 860円(税込929円)

 
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